− 沖縄県全域の配送遅延のお知らせ −
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TOP > 商品使用方法、その他ページ > フレックスバーの使用方法

フレックスバーの使用方法

フレックスバーの製品仕様

はじめに

フレックスバーは軽量・ポータブルで、どなたでも手軽にお使い頂けるエクササイズ用品です。
握力や筋力の強化が出来るだけでなく、ねじる・振る・曲げる等の動作を使って多種多様なエクササイズが可能です。
またアメリカでは、テニス肘・ゴルフ肘にフレックスバーを使用したエクササイズが有効だとの発表もされています。
テニス肘・ゴルフ肘でお悩みの方はもちろん、各種スポーツ選手、ギタリスト、画家、釣りをされる方のトレーニングやリハビリ等、幅広い分野でお使い頂けます。

カラーごとの強度

カラー強度
イエロー(購入はこちら)2.7kg
レッド(購入はこちら)4.5kg
グリーン(購入はこちら)6.8kg
ブルー(購入はこちら)11.3kg

使用上のご注意

・本製品をエクササイズで使用する前に、トレーナー等にご相談することをお勧めします。
・本製品をリハビリにお使いの場合は、かかりつけの医師や理学療法士の意見をお聞き下さい。
・万が一、本製品を使用したエクササイズで痛みや難しさを感じた場合は、直ちにエクササイズを中止し、医師にご相談下さい。
・ご使用前に、本製品に破損がない事を、必ずご点検ください。もし破損等ある場合は新しいものにお取替え下さい。
・本製品は天然ゴムを使用しております。使用により発疹、発赤、カブレなどのアレルギー症状があらわれた場合は使用を中止し、医師の診断を受けて下さい。

ねじる・曲げるエクササイズ

手首の強化その1

手の平を下向きにして、バーを両手で持ちます。
肘は伸ばして、腕は水平に保つようにして下さい。
その姿勢を保ったまま、両手でバーをねじります。
ねじりきったところで2〜3秒静止し、ゆっくりと元に戻します。
この動作を繰り返して下さい。

手首の強化その1

手首の強化その2

手の平を上向きにして、片方の手でバーの端を持ちます。
台の上にバーを立て、肘をついてバーを固定します。
もう一方の手で肘の辺りを支え、ゆっくりと手首を回転させながら、台の方へ向けてバーを曲げていきます。
これ以上曲がらないところで2〜3秒静止し、ゆっくりと元に戻します。
この動作を繰り返して下さい。

手首の強化その2

手首の強化その3

手の平を上向きにして、片方の手でバーの端を持ちます。
台の上にバーを立て、肘をついてバーを固定します。
もう一方の手で肘の辺りを支え、ゆっくりと手首を回転させながら、天井の方へ向けてバーを曲げていきます。
これ以上曲がらないところで2〜3秒静止し、ゆっくりと元に戻します。
この動作を繰り返して下さい。

手首の強化その3

手首の強化その4

手の平を上向きにして、片方の手でバーの端を持ちます。
台の上にバーを立て、肘をついてバーを固定します。
バーと肘の間は20〜30センチ開けておいて下さい。
もう一方の手で肘の辺りを支え、ゆっくりと手首を回転させながら、台の方へ向けてバーを曲げていきます。
小指を意識して、台に近づけるように曲げてみて下さい。
これ以上曲がらないところで2〜3秒静止し、ゆっくりと元に戻します。
この動作を繰り返して下さい。

手首の強化その4

手首の強化その5

手の平を上向きにして、片方の手でバーの端を持ちます。
台の上にバーを立て、肘をついてバーを固定します。
バーと肘の間は20〜30センチ開けておいて下さい。
もう一方の手で肘の辺りを支え、ゆっくりと手首を回転させながら、自身の肩の方へ向けてバーを曲げていきます。
親指を意識してエクササイズをして下さい。
これ以上曲がらないところで2〜3秒静止し、ゆっくりと元に戻します。
この動作を繰り返して下さい。

手首の強化その5

肩の外転筋強化

手の平を上向きにして、肘は直角に曲げ、バーを両手で持ちます。
肘を上に向けて引き上げるようにしてバーを曲げていきます。
これ以上曲がらないところで2〜3秒静止し、ゆっくりと元に戻します。
この動作を繰り返して下さい。

肩の外転筋強化

肩の内転筋強化

手の平を下向きにして、肘は直角に曲げて、バーを両手で持ちます。
バーは胸の高さあたりの位置で、肘は身体から45度ほど離して下さい。
その状態からひじが身体につくまで下ろしながら、ゆっくりとバーを曲げていきます。
これ以上曲がらないところで2〜3秒静止し、ゆっくりと元に戻します。
この動作を繰り返して下さい。

肩の内転筋強化

親指の外転筋強化

写真のように、指をバーに巻きつけるようにして握ります。
そのままゆっくり親指だけを他の4本の指と逆方向に動かして、バーを押していきます。
親指の腹はバーにつかないようにしてください。
そのまま2〜3秒静止して、ゆっくりと力を抜きます。
この動作を繰り返して下さい。

親指の外転筋強化

親指の内転筋強化

写真のように、親指は内側に入れてバーを握ります。
そのままゆっくり親指を内側に向けて押します。
親指の腹はバーにつかないようにしてください。
そのまま2〜3秒静止して、またゆっくりと力を抜きます。
この動作を繰り返して下さい。

親指の内転筋強化

親指の屈筋強化

親指は伸ばしてバーに沿わし、残りの指は巻きつけるようにしてバーを握ります。
親指の腹はバーにぴったりとつけ、力を入れてゆっくりとバーを押します。
そのまま2〜3秒静止して、ゆっくりと力を抜きます。
この動作を繰り返して下さい。

親指の屈筋強化

膝大腿四頭筋強化

一方の膝を立てて、床に座ります。
もう一方の脚はバーの上に乗せます。
バーの上で膝が真っ直ぐになるまで伸ばし、3〜5秒静止。
この動作を繰り返して下さい。

膝大腿四頭筋強化

振るエクササイズ

肩のトレーニングその1

足を肩幅に開いて、胸を張って立ちます。
膝の力を軽く抜いて、おへそには力を入れ、背中が真っ直ぐに伸びていることを意識して下さい。
片方の手でバーの根元を握り、身体の外側に向けて、肩の高さで真っ直ぐに伸ばします。
そのまま20〜30秒バーを振動させます。
この動作を繰り返し行って下さい。

肩のトレーニングその1

肩のトレーニングその2

足を肩幅に開いて、胸を張って立ちます。
膝の力を軽く抜いて、おへそには力を入れ、背中が真っ直ぐに伸びていることを意識して下さい。
片方の手でバーの根元を握り、身体の前方に向けて、肩の高さで真っ直ぐに伸ばします。
そのまま20〜30秒バーを振動させます。この動作を繰り返し行って下さい。

肩のトレーニングその2

肩のトレーニングその3

セラバンドをご用意下さい。足を肩幅に開いて、胸を張って立ちます。
膝の力を軽く抜いて、おへそには力を入れ、背中が真っ直ぐに伸びていることを意識して下さい。
片方の足でバンドの端を踏みます。
それと同じ方の手でバーの根元とバンドを握り、その腕を身体の外側に向けて高く上げます。
そのまま15〜20秒バーを振動させます。
この動作を繰り返し行って下さい。

肩のトレーニングその3

肩のトレーニングその4

足を肩幅に開いて、胸を張って立ちます。
膝の力は軽く抜いて、おへそには力を入れて、背中が真っ直ぐに伸びていることを意識します。
片方の足を上げて、ゆっくりとバランスを取ります。
同じ方の手でバーの根元を握り、その腕を身体の外側に向けて高く上げます。
バランスを保ち、20〜30秒バーを振動させます。
この動作を繰り返し行って下さい。

肩のトレーニングその4

転がすエクササイズ

手の平

台の上に置いたバーの上に、手を開いてのせます。
手首から指先を使って、バーを前後に転がします。
この動作を3〜5分間行って下さい。

手の平

頸部

膝を軽く曲げて仰向けになり、バーを首の下に挟みます。
腹式呼吸で鼻から深く息を吸って、口からゆっくりと吐き出します。
これを5〜10回ほど繰り返して下さい。
息を吐く時に、首をバーの上でリラックスさせ、筋肉をほぐすようにしてみてください。
※このエクササイズは5分を限度にして行うようにして下さい。

頸部

素足になり、椅子に軽く腰掛けます。
床に置いたバーの上に、片足を置きます。
そのままゆっくりと足裏に圧をかけながら、バーをコロコロと動かします。
この動作を3〜5分間続けてください。

足

関節の可動域を広げる為のエクササイズ

指のストレッチその1

バーを机の上に置き、伸ばした指先をバーにのせます。
指に力を入れてゆっくりとバーを押します。
30〜40秒静止した後で力を抜きます。
バーを前や後ろに転がしながら、同じ動作を繰り返します。

指のストレッチその1

指のストレッチその2

バーを机の上に置き、指を曲げた状態で、手をバーにのせます。
指に力を入れて、ゆっくりとバーを押し、10〜15秒静止します。
そして力を抜きます。
力を入れる場所をゆっくりと変えながら、この動作を繰り返します。

指のストレッチその2

肘関節のストレッチ

バー肘の内側に置き、出来るだけ腕を曲げます。
もう一方の手でゆっくりと力を加えていきます。
15秒静止してから力を抜きます。
バーの位置を関節の前方や後方へとゆっくり変えながら、関節を伸ばす場所を変えていきます。
この動作を繰り返して下さい。

肘関節のストレッチ

膝関節のストレッチ

両膝を軽く曲げて仰向けに横になり、バーを片方の膝の下に挟みます。
バーを挟んだ方の脚を、出来るだけ身体へ近づけるように曲げます。
そして両手をふくらはぎの辺りで組んで、ゆっくりと力を加えて15秒静止します。
バーの位置を関節の前方や後方へとゆっくり変えながら、関節を伸ばす場所を変えてみて下さい。
この動作を繰り返します。

膝関節のストレッチ

つま先のストレッチ

椅子に軽く腰かけ、床に置いたバーに足の親指をのせます。
足に力を入れて、足や指が伸びていることを意識しながらバーを押していきます。
その状態で30秒〜40秒静止し、ゆっくりと力を抜きます。
この動作を繰り返して下さい。

つま先のストレッチ

胸椎のストレッチ

膝を軽く曲げ、仰向けになります。
バーを背中の下、肩甲骨の辺りにくるように、水平に置きます。
腹式呼吸で鼻から深く息を吸って、口からゆっくりと吐き出します。
これを5〜10回ほど繰り返して下さい。
※このエクササイズは5分を限度にして行うようにして下さい。

胸椎のストレッチ

スポーツ障害に有効なストレッチ

テニス肘に有効なストレッチ

  • 痛みのある方の手で、手首が伸びるようにしてバーを持ちます。
  • 反対の手で、手の平が外向きになるようにしてバーの上側を持ちます。
  • 痛みのある方の手は固定したまま、上の手でバーを外側にねじります。
  • 手首は動かさないようにして、両肘を前方に伸ばします。
    その際、痛みのある方の手首が伸びるよう調整してください。
  • 痛みのない手で固定しながら、バーが戻る力を利用して、ゆっくりと痛みのある手を緩めます。

    このエクササイズを10〜15回、1日に3回のペースで行ってください。
    簡単に15回3セットが出来るようになったら、次の色のバーをお買い求め下さい。
    ※痛みのある場合は、無理せずアイシング用品で患部を冷やして下さい。
    (弊社のコールドスプレーや氷のうをお使い下さい。)
テニス肘に有効なストレッチ

ゴルフ肘に有効なストレッチ

  • 痛みのある方を逆手にして、肘を曲げた状態で、バーが地面と水平になるように持ちます。
  • もう一方の手を、バーの上から手の平が外向きになるようにします。
  • そのままもう一方の手でバーを握ります。
  • 痛みのある方の手は固定したまま、もう一方の手でバーを外側にねじります。
  • 手首を動かさないようにして、両肘を前方に伸ばします。
    その際、痛みのある方の手首が伸びるよう調整してください。
  • 痛みのない方の手で固定しながら、バーが戻る力を利用して、ゆっくりと痛みのある手を緩めます。

    このエクササイズを10〜15回、1日に3回のペースで行ってください。
    簡単に15回3セットが出来るようになったら、次の色のバーをお買い求め下さい。
    ※痛みのある場合は、無理せずアイシング用品で患部を冷やして下さい。
    (弊社のコールドスプレーや氷のうをお使い下さい。)
ゴルフ肘に有効なストレッチ

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